旭軒店主・松尾秀雄の餃子鉄器鍋が凄い。
パリッ!ムチッ!ジュワ~~~!!と餃子を仕上げる。
南部鉄器の厚みがうまい餃子を焼き上げる。
プロ顔負け。餃子の良し悪しは鉄鍋で決まる!!!
博多の街でおよそ半世紀、餃子の繁盛店「旭軒」店主・松尾秀雄が、長年使い続けてきた、重厚な餃子焼専門鉄板を凝縮し、南部鉄器職人が作った家庭用餃子鉄器鍋。厚みのある材質(鋳物)で作られているため、蓄熱性に優れ調理時における温度変化が少なく、高温を保ったまま調理出来る。これにより、焼餃子の基本である「蒸し」「焼き」を同時に効率よく行うことで、餃子の皮の焼面をパリッと、上の皮をモッチリ仕上げ、中の餡はジューシーに旨みを閉じ込めることが可能になります。もちろん餃子以外の料理にもお使いいただけます(例:ステーキ・焼きそば・お好み焼き・目玉焼き・ハンバーグ・ホットケーキなど)。
【松尾秀雄のプロフィール 】
昭和29年に屋台から始まった人気の餃子店「旭軒」の店長。表面がカリッとおいしい一口餃子が大人気。訪れるお客さんのほとんどは常連で、週末には5000個を売り上げる。秤で計らなくても、具2.3gピタリとこの大きさで仕上げられる職人技の持ち主。本品は松尾さんが長年使用している鉄板を家庭用に再現した餃子専用鉄器鍋です。
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