信楽モダン 三合鍋
三合鍋制作のきっかけはご好評頂いています、一合鍋。「食の学校」を主宰する塩川恭子さんが考案した一合炊きの土鍋!現代のライフスタイルに求められている一人分の米(約一合)を美味しく炊き上げる陶製釜が日本六古窯の信楽の里から生まれました。昭和12年創業の信楽焼きの窯元、丸十製陶のろくろ師が手作りした一合鍋!内側に遠赤外線放射効果のある釉薬をかけ信楽粘土に耐火性のあるペタライトを配合し本体は、熱効率・蓄熱性・強度共に高い。今回、家族用の三合鍋のご要望を多数頂き丸十製陶のろくろ師に制作していただきました。
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