播磨の小京都三百年の歴史をもつたつ乃屋 三年醤油
【たつ乃屋】播磨の小京都三百年の歴史をもつ「たつ乃屋」は、元禄10年、龍野より当時平福に醤油杜氏を迎えて、屋号を「たつ乃屋」と称して創業。播州平福は気候、風土、水質の三要素が醤油作りに最適で、原料は厳選された地元の大豆、小麦を使用し、塩も赤穂の塩を使用。昔ながらの製法を頑なに守り続けています。
良質の丸大豆を播磨の清水で熟成させ三年経過したもろみを、木と石の重みによりじっくりと絞る昔ながらの製法で造り上げました。艶やかでコクのある味わいは、煮炊き物の他にかけ醤油としてご使用いただけます。
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